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川淵チェアマン講演会

1 名前: 名無しの関学生 投稿日: 2001/12/12(水) 17:44
ヨカタヨ。
質疑応答のベストイレブンの話とか、1リーグ制の話とか
おもしろかったし。
鹿島の話は目からうろこ物ダタヨ。

2 名前: 名無しの関学生 投稿日: 2001/12/12(水) 23:16
うおおっ、行きたかった!
鹿島の話教えて・・。お願いします・・

3 名前: 名無しの関学生 投稿日: 2001/12/13(木) 00:12
Jリーグ加入最後の1チームを決めるときに最後に
フジタと住友金属が候補に残った。
鹿島はプロ化できる実力も施設もなくて、
チェアマンも人口4万5000人の町にプロのチームが
できるはずもないと思っていたから、早くあきらめさせようとして、
鹿島町長とか住金関係者がチェアマンの所に面談に来たときに、
「加盟の可能性は99.99・・%ないです。」とはっきり言うと、
住金関係者達は「0.0・・1%あるんですか!」と喜んだので、
チェアマンが「それなら、1万5000人収容の屋根付きサッカー専用スタジアムを
作れますか?」とまたあきらめさせるような無理難題を言うと、
数日後に茨城県知事が来て「1万5000人収容の屋根サッカー専用競技場を
作ります!」とのこと。
チェアマンはフジタを加入させたかったから、ビックリして
人口4万5000人の町に1万5000人のスタジアムなんか作って、
プロとしてやっていけるわけがないと思ったが、住金の情熱にも負けて、
加入が決定。
まさか、その時には1年目のファーストステージで優勝するとは思わなかった
とのこと。その後に、鹿島町は鹿嶋市に成長。鹿島はつまり、Jリーグの理念でもある、「市民・行政・企業」が三位一体と
なった、地域スポーツクラブであるということ。

4 名前: 名無しの関学生 投稿日: 2001/12/13(木) 14:13
↑ええはなしやな

5 名前: 2 投稿日: 2001/12/13(木) 16:41
>>3 ありがとー。総人口4万5千人で1万5千人収容か・・
   おもろそうな話やったんやね。行きたかったな・・
   それより川淵チェアマンの本名って何て言うの?w

6 名前: 名無しの関学生 投稿日: 2001/12/13(木) 18:35
>>5
川淵三郎

7 名前: 名無しの関学生 投稿日: 2001/12/14(金) 01:59
聞いた話によると相当アツかったらしいな(笑)。
いけたやつらはラッキーだったな。

8 名前: 名無しの関学生 投稿日: 2001/12/14(金) 02:34
内容も良かったし、けっこう毒舌やったし。
あんな良い講演会生まれてはじめて行ったっす。

9 名前: 女子中学生かきたい女子中学生かきたい女子中学生かきたい 投稿日: 2001/12/15(土) 03:57
いすおとこ


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